「CGに間違われないか心配」 田中圭「ハウ」俳優犬ベックが魅せた“名優級の演技” – 記事詳細|

ご訪問有り難うございます。
宜しくお願いいたします。

当ブログはプロモーションが含まれています

ayuichiをフォローする
映画
「CGに間違われないか心配」 田中圭「ハウ」俳優犬ベックが魅せた“名優級の演技” – 記事詳細|Infoseekニュース
田中圭が犬好きの青年を演じる犬童一心監督作「ハウ」が、8月19日に公開される。人と犬の絆を描く本作で主演を務めたのは、人ではなく“俳優犬のベック”だ。SNS上では「モフモフのハウが可愛すぎてなでなでしたい」「ハウが可愛すぎて言葉が出ない」「ハウに劇場で会えるの楽しみすぎる」と話題を集めてきた。しかし…


かつてない優しいラストに、温かな感動が待っている。

『眉山−びざん−』、『ゼロの焦点』、『のぼうの城』などで日本アカデミー賞を受賞した名匠・犬童一心監督。

これまでも『いぬのえいが』(「ポチは待っていた」)、『グーグーだって猫である』シリーズ、
『猫は抱くもの』など動物をテーマにした作品を数多く発表してきた動物映画のレジェンドが、
“ワンと鳴けない”心優しい犬と、心に傷を負った1人の青年の絆を描き、新たな感動作を生み出した。

脚本と原作は『黄泉がえり』、『ナミヤ雑貨店の奇蹟』で日本アカデミー賞優秀脚本賞を受賞し、
『キセキーあの日のソビトー』も手がけた斉藤ひろし。

“ワンと鳴けない”心優しい犬に寄り添うもう1人の主人公・民夫を演じるのは、
『そして、バトンは渡された』、『あなたの番です劇場版』など、話題作への出演が続く田中圭。

そして音楽を担当するのは、犬童監督の『ゼロの焦点』『のぼうの城』でもタッグを組み、
日本アカデミー賞最優秀音楽賞を受賞した上野耕路。
口笛とアコースティックギターが和やかな雰囲気を醸しだす楽曲を始め、コミカルな曲、ちょっと哀愁漂う曲など、ハウの心を代弁する。

また「アーメンハレルヤ」「マラナタ」の聖歌と、ボーナストラック5曲も収録!!



トレンドニュースランキング


にほんブログ村

映画
「映画」の記事一覧です。
トレンド情報お届け! | トレンド情報・話題のエンタメ・気になるツイート