小栗旬が主演する日曜劇場『日本沈没−希望のひと−』(TBS系)の最終回が12日に放送され、天海(小栗)が記者の椎名(杏)に一緒に移民申請をしようと誘う姿が描かれると、ネット上には「キュンとするじゃーーん」「事実上のプロポーズ」といった声が集まった。天海をはじめとした政府関係者による粘り強い交渉の末、…
内容紹介
信じられるリーダーはいるか。 小栗旬主演、一筋の希望の光を見出すために奮闘する人たちの物語
★原作は1973年に刊行された小松左京による同名小説! 翌年TBSでテレビドラマ化されて以降、映画やアニメ、漫画など様々な形で語り継がれる不朽の名作。
★令和の日本を代表する俳優の一人として、ドラマ・映画・舞台と幅広く活躍する小栗旬が11年ぶりに日曜劇場に出演!
★日本を代表する俳優たちの演技合戦に注目! 松山ケンイチ、杏、仲村トオルのほか、原作でも重要な鍵を握る屈指の人気キャラクターを香川照之が演じる!
★主題歌は菅田将暉が初めてTBSドラマ主題歌を担当、石崎ひゅーいが書き下ろす珠玉のバラード。
小栗旬が11年ぶりに日曜劇場に出演!
環境省の官僚として、日本沈没という未曾有の危機に立ち向かう!
共に戦う共演者には、松山ケンイチ、杏、仲村トオル、香川照之ら、盤石の布陣が日本の危機に挑む! 原作は1973年に刊行された小松左京による不朽の名作「日本沈没」。
翌年にはTBSでテレビドラマ化がされているが、それ以降もドラマのみならず映画やアニメ、漫画など様々なかたちで語り継がれてきた。 今作は、主人公を含めオリジナルキャラクターで、2023年の東京を舞台に、今だからこそ描くべき物語。
沈没という目に見えない危機が迫る中で「見出していく希望」をテーマに描いていく。 どんな状況でも、あきらめない人がいる。周囲の意見に惑わされず、信念を貫く人がいる。私たちは信じている。 この国には、そんな熱のある人が残っていると。国民を守るためにあらゆる手を使い、戦い続ける勇気のある人がいると。 これは、国家の危機に瀕してもなお、一筋の希望の光を見出すために奮闘する人たちの物語である。
オリジナルの登場人物でお届けする日曜劇場『日本沈没ー希望のひとー』。 今の時代だからこそ、諦めずに未来を信じ続けた者たちの究極の人間ドラマ。
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