西武・松坂 19日の引退試合は「先発」背番号18でプロデビュー戦と同じ日本ハム戦 – 記事詳細|Infoseekニュース

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西武・松坂 19日の引退試合は「先発」背番号18でプロデビュー戦と同じ日本ハム戦 – 記事詳細|Infoseekニュース
最後の晴れ舞台は先発で――。今季限りで現役を引退する西武・松坂大輔投手(41)が、19日の日本ハム戦(メットライフドーム)で引退登板に臨むことが正式に決定した。この日、辻監督が「18の背番号をつけたユニホームを着てマウンドに上がります」と公表。今季は背番号16だが「18という数字へのこだわり、彼の思…

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 和田毅ー緩急自在、球界屈指の左腕 松坂はライバルではなく憧れの人/第2章 杉内俊哉ー家族への強い思い 1度でいいから松坂大輔に勝ちたかった/第3章 村田修一ー松坂との出会い そこから世代最強のスラッガーが生まれた/第4章 藤川球児ー他とは一線を画す 松坂大輔との距離感/第5章 館山昌平ー9度の手術、175針の傷 それでも多彩なタッチで投げ続ける/第6章 新垣渚ー腕を振り続けた快速球右腕 いつまでも追った球速と松坂の背中/第7章 小谷野栄一ーパニック障害との戦い 小学校来の友からヒットを放つ日を夢見て/第8章 東出輝裕ー冷静な分析力 だが今も持ち続ける投手への夢とロマン/第9章 平石洋介ー今も続く「平成の怪物」との戦い 変わらない松坂への感謝の思い/第10章 松坂大輔ー「松坂世代」の牽引者 世代全員分の思いを背負って投げ続ける

著者情報(「BOOK」データベースより)

上重聡(カミシゲサトシ) 1980年大阪府生。立教大学卒。PL学園時代にはエースとして春夏連続甲子園に出場し、春はベスト4、夏はベスト8の成績を収める。敗れた相手はともに松坂大輔を擁する横浜高校だったが、夏の“延長17回の死闘”は球史に刻まれる名勝負として、今も語り草になっている。立教大学に進学後は、東京六大学リーグで史上二人目となる完全試合を達成。その後プロへの道は断念し、現在は日本テレビアナウンサーとして活躍中




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